2009年01月02日

2008下半期20選

基本レギュレーション
・対象は2008年下半期(7月1日〜12月31日)に公開されたニコマス作品
・自身のセレクトを20作品以内でブログ及びマイリストにて公開
・1Pにつき1作品

#基本、自分向けのメモなのでお薦め的な20選じゃないですが

↓つづく
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2008年12月31日

Next Stage


蔵人P作品


hsc作品

ドラマCDはSP以降のアイマス世界をかいま見せてくれた。そこは箱マスとは別の平行世界などではなく、連続した時系列にある世界だ。年末に来てこの二人の作品が、SPを意識したものであるのは本当に面白い。これから、美希のP達はそれぞれに答えを出していくのだろうか。

↓つづく
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やわらかさ


リンP作品
確かにこの静けさはリンPなのだけれど、いつものごろりとした硬質感とかものすごく遠い距離感が感じられないので、あれっとなって最後のオチを見て納得。

リンPまさかのしわっす参加。
なにか、こう、「照れ」を感じてしまったのだけれど気のせいかなw

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2008年12月24日

シンクロ7


yotaP作品

もし、見てないのならまずは見て欲しい。

↓つづく
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2008年12月21日

新世代

今年の10大ニュースをまとめるつもりは無いけれど、一つこれは語るべきと思ったので記事にしようかと。


うしわかP作品

うしわかPのデビュー作「JOY」はその色彩以上に、ロリトリオをこのように使った作品が無かったという事が衝撃的だった。
ロリトリオは身長が低く小さい為にステージ映えせず、アップカメラで映しても頭上に余白が出来てしまったりする。それを補うために立ち位置の近いダンスで補う作品が多い。そう「アップテンポな曲でポジティブのダンスで三人が一体になってステージを転がるように駆け回る」ような作品だ(身長の高いガチトリオは逆に立ち位置の遠いrelationsがステージ映えしたりする)。
ところがこの作品では、まっすぐや思い出をありがとうなど絶妙な立ち位置のダンス選択で、ミドルやアップ中心のカメラで構成されている。この作品では「ロリトリオ」でなく「伊織」「やよい」「亜美」という3人が別個に描かれるのだ。市民ホールというステージも3人がステージ映えする「狭さ」だ。背後に幕があるために色調を統一しやすいという利点もある。
だが、この時点ではまだ私は「ああ『良いセンス』のPが出てきたな」という程度だった。

しかしその認識はこの作品で改められた。

↓つづく
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語り語られ7




イベント 『じっくり語り語られてみよう』 に参加し,作品について語っています.作品へのネガティブな表記・ネタばれを含む場合がありますが,イベントの趣旨に乗った上での記述とご理解ください.他の方の語り記事一覧 → 『No.18: ねこ雪歩◎My Best Friend

ノーマルPV最強説がある。いかなる編集機材でハリウッド並のエフェクトをつけようが、どんな気持ちいいシンクロでダンスを組もうが、ノーマルPVには勝てないというものだ。それもMADを認めない原理主義的なPではなく、ニコマスPからも時折こういう説が唱えられるのである。
現実として、ステージMADへの回帰傾向があるとはいえ「完璧な捏造ステージ」が作られるのは最早時間の問題でしかないと思う。私が「Pの生理感覚に行き着く」と結論づけたシンクロについてもミルモブロガーによる熱心な研究によりその奥義が暴かれつつある。だがそれでも、私もノーマルPV最強説に頷かざるを得ない部分がある。
理由の一つは、モニターの向こうにアイドルがいると思わざるを得ないような生命感、存在感だ。TGSトレーラーの衝撃を覚えている人も多いだろう。モニターの向こうでGo my wayを歌い踊るアイドル達に「ぬるぬる動く」といった技術的な感想以上のなにかを感じた人は多かったに違いない。開発スタッフはモーションキャプチャーで取り込んだ実際のダンサーのダンスそのままを表現するように苦心したはずだ。その成果は2ndダンサーと3rdダンサーの振りを見ていて分かる。本来同じフリをしなくてならない部分でも、2人目と3人目のダンスは微妙にずれていたりする。さらに、恐ろしいのはアイドル達の表情だろう。フレーム毎に追っていくと単に表情が哀から喜に変わるのではなく、時には間に何とも表現できない別の表情が差し挟んであったりする。フレーム毎に追わなければ分からないそのこだわりが、多くのP達を彼岸へ誘うのだろう。果たしてMADでここまで存在感溢れる表現が出来るだろうか?
そしてもう一つの理由は、「自分だけのアイドル」というP達の想いだろう。無印の「一年プロデュースする」というゲームシステムは、上記のアイドル達の存在感と相まって「プレーヤー」に自分が「プロデューサー」であるという強固な幻想を植え付ける。アイドルが頑張ればPは応援する。アイドルが悲しめばPは励ます。アイドルが喜べば一緒に喜ぶ。そう、オーデション勝利の報酬としての「ノーマルPV」はいかなるライターが巧みに書いたシナリオよりも遥かに感動的になるのだ。

上記の視点に立つと、この「最強のノーマルPV」に限りなく近いMADはすでに存在していたりする。

↓つづく
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2008年12月14日

Quo Vadis?2

チヒロPのじっ語は、作り手側からすれば非常に簡単なお題ではある。彼は「確信犯」だから作品自体を作る側からは語ることは何もなかったりするし、「ご自身が今求めるPV作品の方向性」なんかは「俺の動画を見ろ」で済んでしまったりする。ただ、今後のニコマスPVの方向性についてはいろいろ考えたりするので、じっ語じゃないけど記事にしてみようかなと。


↓つづく
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架空tale



というわけで
よろしくお願いします。↓つづく
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2008年12月08日

絵と画と文字

#次回作のSSの連載を開始しました。とはいっても、蒼い鳥ほどには強い結びついてる訳じゃないのですけど。


かきP作品

画は動画、絵は静止画。
動画は積み重ねであり、それが高みに届いたときの威力はおっぺけPの「ちゅない!」で示されたとおり。
一方静止画はそれを描いた人間のイメージが圧縮されたものであり、見た人間はそれを解凍=想像することになる。そう、静止画でさえ「見れば分かる」というものでは決して無く、まして動画としてタイムラインに置かれればその文脈の影響を受けるのだ。
それでも絵の「想像喚起力」は極めて強い。かきPの作品の最初の1カットは一撃で脳天をかち割るレベルの強さだ。



かきP作品

一方、文字は非常に「視線誘導力」が強い。画として組み込むときには十分に気をつけないと、文字ばかり追われて全然画が積み重ならないという事になりかねない。さらに、文字は意味を圧縮するのに極めて効率の良いコーディックであるために「意味を確定する」。少々の絵では全く無視されかねず、まして想像喚起されるはずもない。

かきPの作品は2分という尺の中で壮大なイメージを「文字」として伝えている。もちろん我々はそのイメージに感動するのだが果たして、この作品を見た後「極太角ゴシック体」以外の絵なり画が印象に残っているだろうか?

文字は視線を集め、意図を明確に伝えるのに極めて便利な手段だ。だがそれは絵のように「脳天をかち割る」レベルの強さは持ち得ないと思う。「絵と文字」については静止画MADに一日の長があるだろう。


文字はそれほど強くない一方、1:50からのカットは圧巻。


こちらは文字が強い。声も使われ、音楽と相まってこのMADは最早別ゲーとかw


各々が持つ視線誘導力を加味し色や画面構成でイメージを巧みに操作して見る者の感情を握る……動画は本当に目眩がするw
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2008年12月06日

MADのおもしろさ


アヴェP作品


まこTP作品


のぽぽんP作品

MADは本来バカバカしくて、洒落っ気に満ちたものだとは思う。
りんごPは「アイマスMADはつまらなくなった」とブログに書いていて、そのブログは消えてしまったのだけれど「これは面白い」と紹介していたのはアヴェPの作品だった。

MADというのは本来こういうものだとは私も思う。


ただし、たかがMADだけれど、ニコマスPにとってはされどMADになる場合がある。どうしてもガマンならん事もある。大人げないとは思うけど……

↓つづく
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2008年11月23日

美希誕生祭


たろうP作品
やっぱりカメラがとても丁寧。選曲もかわいいし、結構凝ってるのに曲を疎外しない絵づくりがステキ。



七夕P作品
一見地味に見えるかも知れないけれど、極めて高い技術が惜しげもなくつぎ込まれています。本当にセットで踊ってるみたいに見える立体感。



タックP作品
最早新曲。マッシュアップってレベルじゃねーぞ。とにかく聞くべし。


whoP作品
memory=記憶 remembrance=思い出す事
なにかこう、去年みたいな「やってやるぜ」感じゃなくて、適度に肩の力が抜けた感じ。

やっぱり誕生祭は好きだ。
他の祭りは「Pが主人公」だけど誕生祭は「アイドルが主人公」だから。
なにか、思い出せた気がした。


「私の誕生祭のことも思い出せたかしら?」
「……来年こそはきっとお祝いさせていただきます」

↓つづく
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2008年11月17日

おっぺけP2


おっぺけP作品

以下11/17追記

自分にとって、RidgerPはファンである以上に目標であるのだけれど、おっぺけPは目標である以上にファンだ。今までおっぺけPの作品を言葉に出来なかったのは、ファン心理の方が強かった為だったのかもしれない。だから、この新作について語ろうと思ったとき私は畏れた。

だって自分にとって「言葉」にするというのは、その作品を分析してその構造を巧妙に真似てパクるという事だから。

かといって他の語り口を探してみたけれど、音とシンクロという切り口ならばzeit氏の持つ素養には敵わない。この作品を見たときに感じた熱を伝えようとするならばキリコ氏の熱さには及ばない。動画の中に深く切り込む婿固め氏のような鋭さを私は持ち得ない。見る専ブロガーさん達の煩悶をようやく言葉でなく心で理解できた。

それでもあえて、この作品にメスを入れてみようと思う。あまりに些末な技術論に堕するとは思うのだけど、それでもこの作品を写す鏡の一つにはなるだろう。



↓つづく
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2008年11月03日

ゆりあP

Pには作風がある。
例えば、わかむらPであれば抜きをふんだんに使ったPV風、しーなPであれば絶妙なシンクロダンスetc.etc. すべてのPにそれぞれの作風がありそれがニコマスの多様性につながっているのだけど、ただ一人、そういった作風を持たないPがいる。

ゆりあPだ。



今回の新作は元PVのトレースになるのだが、このレベルでの抜き合成はわかむらPに匹敵する。それは徹底していて、わかむらPの新作と見比べるとわかむらPがMADとしての「手作りの風味」を残していることが見えてくるレベルだ。

もともと他ジャンルで実績のあるPで、ニコマスデビューは07年12月だった。デビュー作のガチPVでヒットを飛ばした後、次は思い切りネタに走る。

普通、一つネタを掴めば後はそれを連作していくだけで安定して再生数は稼げる。だがゆりあPは数字には全く興味がないのか、次作はさらに違う方向で作品を作り上げてきた。

↓つづく
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2008年10月31日

語り語られ5



イベント 『じっくり語り語られてみよう』 に参加し,作品について語っています.作品へのネガティブな表記・ネタばれを含む場合がありますが,イベントの趣旨に乗った上での記述とご理解ください.他の方の語り記事一覧 → 『No.13: ”咎 〜イバラヒメノ ツミ〜” PV 【伊織ソロ】

↓つづく
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2008年10月13日

プロとアマ


じゃんP作品

プロの作る作品には常に予算、納期など外的制約がつきまとう。その制約の中に収め、しかも最大限の効果を上げるのがプロのプロたる所以だ。アニメであれば動画を減らし止め絵を増やすだろうし、PVであれば素材数やカットが減っていくだろう。ちなみに樹海の糸のオリジナルPVはこうだ。
わかむらPはそこのツボを押さえている。もちろん、PVは歌を聞かせる為の物であって映像が勝ちすぎてはいけないという理由もあるけれど、素材数を抑え手間暇をなるべくかけないように作っている。例えば春香のスーパーミュージックメーカーは殆どこの素材一つ。わかむらPの作品は、作品の質だけでなく制作段階からすでに「PV風」なのだ。


こっぺP作品

じゃんPの作品を見て思い出したのはこっぺPの作品だった。作品の構成はほぼこれで、淡々とゲームで使われている背景画が切り替わるこの静かな作品の、素材一つ一つをAEによる実写合成に変えていくとじゃんPの作品になる。そしてこのこっぺPの作品もニコマスで源流を辿れば、ここに行き着く。だからじゃんPの作品は、脈々と継がれるニコマスの流れに位置づけられるのだ。
そしてじゃんPの作品の何がすごいのかといえば、絵を思い描くイマジネーションであり、そのイマジネーションを絵にする為にかけられた手間暇であろう。プロは予算納期で縛られるが、アマチュアにはそれはない。手間暇を惜しげもなく注ぐことが出来る一方、金銭的な最低限のハードルも無いから「めんどくさい」と投げることも出来る。
どうせ趣味だからというのもあるけれど、惰性で続けるような趣味でもない以上それなりの縛りは要る。少なくとも自分にとっては自戒の念を強くもった作品だった。
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2008年10月06日

ステージカメラ


やまかずP作品


たろうP作品


前から何度か書いているけど、PV風、映画風、ステージライブのカメラは全く別物だ。いつかの静止画MAD祭りに出場した作者の過去作を漁ったり、swfがニコであがるようになってflashに典型的なモーショングラフィックやらも見たりしてるけど、やはりそれぞれに独特なカメラがある。
多分ニコマスPもカメラを意識していると思う。が、765コマンドにより抜きが楽になって以降、気持ちよいステージカメラというのにあまりお目にかかっていない気がする。
あえて悪い言葉を使うなら革命以前のわかむらPのコピーばかりが増えたような。わかむらPは構成で目立たなくしてたけれど、革命以前の抜きは固定カメラによるものだったために、カメラには不自由していたと思う。

やまかずPはステージにこだわりのあるPで今回も流石のカメラを見せてくれる。スーパーロングからロングさらにスーパーロングとつなげて雪歩の堂々たるオンステージを演出するなんてニコマスじゃこの人ぐらいしか出来ない芸当だ。
たろうPの作品は抜きも演出に使っているけれど、実は見るべきはステージカメラだ。ほぼノーマルPVのautoカメラをそのまま利用していても、そのautoカメラにもいろいろなパターンがある為に、カメラは厳選されている。大サビにノーマルPVの紙吹雪を合わせてきたり、構成も実に練り上げられている。

確かにニコマスのハードルはあがってはいるけれど、こういう低いハードルは確実に超えていきたいなと思う。もっともそれが奥深いのだけれど。


※紙吹雪の使い時は自分にとってそのPの構成力を計る指標だったりする
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2008年09月30日

センス

いろいろな動画を見ていると大体次の展開が読める、というか動画の定石みたいのがあって、プロは定石を積み重ねて動画の完成度を高めていく。だけどニコマスは基本アマチュアであるが為に、プロの定石を積み重ねていっても絶対に「こうならない」という作品も出てくる。
私個人では、この3人がそういった作品を作ってしまうPだ。


リンP作品
リンPについては未だ語り尽くした感が無い。極めて主観的なのだけれど彼の作品は、固体としてごろりと目の前に置かれているようなそんな印象だ。この「静謐」さは多分、動画をどう分析しても要素を抽出できないと思う。


海月P作品
突然始まるミュージカルパートは有無も言わさず楽しい。映像的に決して洗練されているとは言えないだけに、この「楽しくなる」という要素も多分抽出できない。強いて言えば海月Pはとても研究熱心なPで構成も練られているというところだろうか。


コロP作品
「なぜそうなる」という動画に「カオス」とタグは付けられる。_Pのカオスは天然で、しかも_P自身が動画の編集を呼吸のように行う天才だけど、コロPのカオスは完璧に計算されている。ただしその計算が数学者と呼ばれる人たちのそれであるために、コロPの作品は余人の予想を超えてしまうのだ。

↓つづく
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2008年09月28日

彼女は嘘をつく2


kenjoP作品

外からの視点でみると、ニコマスはもうプロというか他のジャンルの作品と比べて論じる段階に来ている。kenjoPの新作は動画というよりも静止画MADとして、先の紅白祭りの作品と見比べる事が出来るだろう。

でもこの記事では書きたいのはそんなことじゃ無かったりする。
↓つづく
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2008年09月25日

画をつくる

つかみはとても重要で、勝負はおそらく最初の1カット、ほんの数秒で決まってしまう。MSCの予選10秒は決して短くはない。カクテル3の歯ブラシPの「エンダー」も計算されている。
そのカクテルという祭り自体もつかみは同様に重要で、後の動画を見てもらう為には「オープニングアクト」でがっちりと視聴者を掴まなくてならない。そんな重責をカクテルのみならずコラボでも果たしたPがいる。





のぽぽんPだ。

のぽぽんPというと「AA」だったり「エフェクト」ばかり注目されるけれど、本当のすごさは画をつくる能力にあると思う。

↓つづく
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2008年09月17日

映像の世界

先週からニコマスはほとんど見てなかったりする。ニコマス紹介サイトとしてあるまじき状態だ。だけど、制作者としては得るものは多い。


数日前にニコマス界隈でも話題になったkanonと同じ人たちがつくったMAD。


ミシェル・ゴンドリーのPV。トカゴの休憩室でずっと流れていたとか。


ライブPV。ニコマス的にも有名なアレ。RidgerPの「春香だけ赤」を思い出したw


ポップな表現の研究。だがエロゲのopが教材というのは如何なものか。


乙女ゲーのopだそうで。ビバップ風でものすごくかっこいい。
富竹Pとか再現してくれないかなw


映画のトレーラー。ニコよりはようつべやipodのサイトが充実っぽい。
エフェクトを見るとAEのプラグインに変換されて困る。

↓つづく
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